家族同士の交流の場を設けて相談や情報交換をすることで高次脳機能障がいについて学び、親睦を深めたいと希望する数人が集まり、2013年3月に発足。 当事者・家族を中心に関係機関が繋がることで安心して日常生活を送れるようにと願い『高次脳機能障がい者の家族の集い りんく』と名付けました。